青山学院大学の箱根駅伝その強さは?2021年第97回箱根駅伝の優勝候補!

2021年:青山学院大学:箱根駅伝:第97回優勝候補
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令和最初の駅伝として開催された第96回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)、出場校21校のうち青山学院大学が総合優勝を果たしました。

2年ぶり5回目の優勝です。

前回までの総合タイム新記録は、10時間52分9秒(東海大学)。
今回の総合タイム記録は、10時間45分23秒大会新記録となりV奪還。

前回までの記録を6分46秒も塗り替え、今回2位となった東海大学との差3分2秒上回ります。

本当に強い青山学院大学の強さはどこからなのでしょう。

考えてみました。



総合記録

総合記録(タイム)は年々速くなっています。
11時間を切る大学は第93回は0校、1位:青山学院大学(11時間04分10秒)。(2017年)

第94回は1校だけ11時間をきる走りお見事 1位:青山学院大学。

第95回は11時間をきる大学は3校にも増えた。(2019年)
(1位:東海大学 2位:青山学院大学 3位:東洋大学)

そして、第96回駅伝の総合記録を確認してみます。

前回ハイペースとなった3校の大学のほか、今回なんと10校と増えてます。

これには本当に驚かされます。(2020年)

順位 大学名 総合記録 トップとの差
1位 青山学院大学 10時間45分23秒 総合新記録
2位 東海大学 10時間48分25秒 +3分2秒
3位 國學院大学 10時間54分20秒 +8分57秒
4位 帝京大学 10時間54分23秒 +9分
5位 東京国際大学 10時間54分27秒 +9分4秒
6位 明治大学 10時間54分46秒 +9分23秒

2位の東海大学は青山学院大学同様に総合新記録も獲得します。
復路も新記録を打ち出し、青山学院大学と僅差だと思っていましたが+3分2秒差となります、惜しい。

計算上、一人が18.2秒頑張れば(縮める)、同等タイムとなった。

また3位~6位まではトップと約9~10分以内と一人1分削れば同等と判断したいが、これが非常に大変だということを考えなければいけない。

7位~10位まで11時間を切った大学。

順位 大学名 総合記録 トップとの差
07位 早稲田大学 10時間57分43秒 +12分20秒
08位 駒澤大学 10時間58分17秒 +12分21秒
09位 創価大学 10時間58分17秒 +12分54秒
10位 東洋大学 10時間59分11秒 +13分48秒

もしもこのタイムが第93回であれば、上位となり優勝候補となります。
今回の第96回でも12~13分差があり、11時間を切るタイムを打ち出しても青山学院選手はまた先頭を走りました。
他校の選手は、はがゆい気持ちではないでしょうか。

また数年間このような状況続くのでしょうか。

どうしてなの?青山学院大学の強さを知りたい。
第97回2021年の優勝候補は上記の記録だけで考えれば、青山学院大学と東海大学でしょう。

別の角度から考えてみます。



区間賞歴代記録

1~10区までの区間賞歴代記録を掲げてみます。

2020年(第96回)まで一番速いベストタイムはこうなりました。

1区 第83回 佐藤 悠基 選手(東海大)
時間 1:01:06
第96回では創価大の米満選手が歴代記録より7秒遅いタイムだった。

2区96回 相澤 晃 選手(東洋大)
時間 1:05:57
山梨学院大のメクボ・ジョブ・モグス選手がもつ記録1:06:04、7秒縮めた。

3区96回 イェゴン・ヴィンセント 選手(東京国際大)
時間 59:25
帝京大の遠藤 大地選手がもつ記録1:01:23、1分58秒縮めた。

4区96回 吉田 祐也 選手(青山学院大)
時間 1:00:30
東洋大の相澤 晃 選手がもつ記録1:00:54、24秒縮めた。

5区96回 宮下 隼人 選手(東洋大)
時間 1:10:25
國學院大の浦野 雄平選手がもつ記録1:10:54、29秒縮めた。
浦野選手は96回も走るが本人がもつ区間タイム9秒縮めたが宮下選手の走りが勝る。
青山学院大の飯田選手も浦野選手のもつ記録、14秒縮めたが宮下選手の走りが勝った。

また参考までに、”山の神”とも言われた柏原 竜二選手の記録は第88回1:16:36であった。
第88回と第96回を比較すると、6分11秒も速い。

6区96回 館澤 亨次 選手(東海大)
時間 57:17
青山学院大の小野田勇次選手がもつ記録57:57、40秒縮めた。
東洋大の今西選手も小野田選手がもつ記録、23秒めたが館澤が勝った。

7区96回 阿部 弘輝 選手(明治大)
時間 1:01:40
青山学院大の林選手がもつ記録1:02:16、36秒縮めた。

8区 第95回 小松 陽平 選手(東海大)
時間 1:03:49
第96回東海大の小松選手走るが、前回のタイムより35秒遅かったが上回る選手はいない。

9区 第84回 篠藤 敦 選手(中央学院大)
時間 1:08:01
第96回青山学院大の神林選手、歴代区間記録より12秒遅かった。

10区96回 嶋津 雄大 選手(創価大)
時間 1:08:40
順天堂大の松瀬選手がもつ記録1:08:59、19秒縮めた。
帝京大の吉野選手も松瀬選手がもつ記録、16秒縮めたが嶋津が勝った。

区間新記録を出す大学は青山学院大学だけでないことが判明します。
大会と大学別に分けてみます。

1区:第83回(東海大)
2区:第96回(東洋大)
3区:第96回(東京国際大)
4区:第96回(青山学院大)
5区:第96回(東洋大)
6区:第96回(東海大)
7区:第96回(明治大)
8区:第95回(東海大)
9区:第84回(中央学院大)
10区:第96回(創価大)

第96回は1~10区のうち7区間で区間新記録を出しております。
各校は年々速くなっていることがわかります。

第96回だけの大学だけに注目してみます。

青山学院大:4区
東海大:6区8区
東洋大:2区5区
東京国際大:3区
明治大:7区
中央学院大:9区
創価大:1区10区

このように並べると東海大と東洋大、創価大が強いイメージを感じます。
青山学院大は4区だけが区間賞、強さは感じられません。

それでも優勝 青山学院大学:10時間45分23秒

トップとの差をもう一度確認。

2位 東海大学 +3分2秒
3位 國學院大学+8分57秒

強いイメージの創価大は?
9位 創価大学 +12分54秒

強いイメージの東洋大は?
10位 東洋大学 +13分48秒

2名が区間新を出しても青山学院大にはあと一歩及ばなかったことがわかります。

仮に全区間の過去ベストタイムと第96回青山学院大の記録を比較してみます。

第96回 青山学院大学:10時間45分23秒
過去含めベストタイム:10時間36分50秒

8分33秒の違いとなります、今後の目標となるタイムでしょうか。

もう少し小分けして往路・復路での違いを確認します。

往路記録(1区~5区)
第96回 青山学院大学:5時間21分16秒(新記録)
過去含めベストタイム:5時間17分23秒
3分53秒の差となります、過去ベストタイムに近いタイムではないでしょうか。

復路記録(6区~10区)
第96回 青山学院大学:5時間24分7秒
過去含めベストタイム:5時間19分27秒
4分40秒の差となります、復路は少しベストタイムより落ちた感じです。

実は復路の成績は、青山学院大は2位でした。
東海大が1位、5時間23分47秒と新記録です。

東海大と青山学院大、1位と2位の差、20秒でした。

結果、過去ベストタイムを基準におくと、往路は青山学院大学が速く復路は東海大が20秒速かったことになります。



順位推移

順位推移で確認してみます。

大学 1区 2区 3区 4区 5区 6区 7区 8区 9区 10区
青山学院大 7 1 2 1 1 1 1 1 1 1

2区と3区で頑張られた状況、特に2区の選手が順位を引き上げ、トップを維持できたことが勝利の鍵だと考えられます。
復路での順位は2位、東海大が1位でしたので6区~10区の頑張ったことが1位をキープできたのでしょう。

総合順位2位と3位の推移を確認します。

大学 1区 2区 3区 4区 5区 6区 7区 8区 9区 10区
東海大 4 3 5 4 4 3 2 2 2 2
國學院大 2 4 3 3 2 2 3 3 5 3

東海大は復路の成績は1位、7区の選手が頑張り10区まで維持できた、往路ではキープ作戦なのか順位は上がっておりません。
國學院大は往路、復路とも攻めが感じられます、目標3位以内とした力強さを感じました。(新たな歴史誕生)

つまり青山学院大が強いのは、1区は7位でしたが、トップと+18秒差で2区へタスキが渡せたこと。
2区以降はキープしながらの総合優勝となりますが、区間1位通過と個人区間タイムは別ですからもう少し深く調査。

青山学院大10名選手、個人記録や走りを確認。

01区:7位通過 吉田 圭太選手 1時間1分31秒(区間7位成績)
7位で通過したがトップの創価大、米満選手と+18秒差でタスキをつなぐ。

02区:1位通過 岸本 大紀選手 1時間7分3秒(区間5位成績)
テレビ中継地点ラストでは、1位で通過し存在感を大アピール!18秒の差に追いつき1位浮上、2位には早稲田大の太田智選手に1秒差をつけた。
岸本選手の区間記録は、東洋大の伊藤選手が区間賞その差、1分6秒。
東洋大14位と出遅れたが7位まで浮上となる。

03区:2位通過 鈴木 塁人選手 1時間1分32秒(区間4位成績)
1位で走っていたが11Km付近で東京国際大のY.ヴィンセント選手に抜かれます、2位を維持しトップと1分21秒差。
3区で1位となった東京国際大、往路では3位となり復路では5位で終えた。
区間記録は東京国際大のY.ヴィンセント選手、新記録を出し3区間だけの差、2分7秒となります。

04区:1位通過 吉田 祐也選手 1時間0分30秒(区間1位新記録)
ここが決定的だと思えた走り、13.8Km付近1分21秒あったタイム差に追いつき1位浮上、さらに2位東京国際大佐伯選手に1分2秒の差をつけた。
王者の復活だと思えた走りを見せた。
2位以降の大学はこの1分2秒、どれだけ縮めることができるのかが注目となる。

05区:1位通過 飯田 貴之選手 1時間10分40秒(区間2位成績)
2位の國學院大、浦野選手のペースが上がらず1分33秒の差をつけ往路フィニッシュとなる。
区間で上回ったのは東洋大の宮下選手、飯田選手も区間新をだすがそれよりも15秒速かった。
東洋大は14位から11位へとなりトップと7分59秒差となる。

5区スタート時は1分2秒差が1分33秒差となり、復路での巻き返しを期待したいところ。
往路で青山学院大の強さを考えると、区間ごとの成績は上位を占め、安定し1分以上の差を維持できたこと、他校は1分の差を縮めることができなかったことが勝利への分かれ目だったと考えます。

他校は一人区間新出ても不安定、巻き返しはできなかったと考えられます。

06区:1位通過 谷野 航平選手 58分18秒(区間3位成績)
2位の國學院大は1分33秒差を詰めることができたのか。
2分16秒と差をつけられた、43秒遅い襷。
谷野選手は区間3位、上回ったのは東海大の館沢選手、1分1秒速く区間新をだす。
東海大は6区4位スタート、トップから3分22秒差を2分21秒と縮め、3位浮上。

2位國學院2分16秒、3位東海大2分21秒とこの差を詰めることができるのか。
差を広げた青山学院大はここでも強さを発揮している。

練習量?練習方法の違い?考えさせられます。

東洋大の今西選手も区間2位を打ち出します。
6区11位7分59秒遅れでスタート、7分15秒で襷を渡し44秒縮めた7位へ浮上。

1区間で1分詰めることができれば、2位國學院大、3位東海大が総合優勝できる範囲でしょうか。
4位は東京国際大5分25秒あと4区間で5分以上は難しいはず。

07区:1位通過 中村 友哉選手 1時間3分23秒(区間4位成績)
2位は東海大となり2分1秒差、20秒縮め追い上げが期待できる。
中村選手は区間4位の成績、区間新は明治大の阿部選手、1分43秒も詰めた。
明治大は6区5位から4位へトップから4分42秒差へ縮める。

2位:2分01秒 東海大
3位:3分24秒 國學院大
4位:4分42秒 明治大

ここまでが優勝候補でしょうか。

5位:6分04秒 東京国際大
少し黄色点滅でしょう。

青山学院大とのタイムは縮まり、プレッシャーも少しあるのでは?
復路で2分1秒差、ここからがまた本番の勝負と考えます。

08区:1位通過 岩見 秀哉選手 1時間4分25秒(区間2位成績)
2位東海大の小松選手、区間1秒縮める。
岩見選手の粘り勝ちでしょうか、2分差を維持します。

3位國學院大は5分9秒差となります。

青山学院大の粘りか、2位東海大の追い上げか勝負。

09区:1位通過 神林 勇太選手 1時間8分13秒(区間1位成績)
2位の東海大は、2分差から3分42秒差となり、1分42秒遅い。
さらに神林選手9区間では1位の成績の打ち出す。

追い上げる大学は難しいタイム差となる。

10区:1位通過 湯原 慶吾選手 1時間9分48秒(区間5位成績)
体調変化等が発生しなければ問題ない。
ゴールを目指し勝利獲得となる。

おさらい

1区:7位 1位との差 18秒
2区:1位 2位との差 1秒
3区:2位 1位との差 1分21秒
4区:1位 2位との差 1分2秒
5区:1位 2位との差 1分33秒
6区:1位 2位との差 2分16秒
7区:1位 2位との差 2分1秒
8区:1位 2位との差 2分
9区:1位 2位との差 3分42秒
10区:1位 2位との差 3分2秒

結果、1位との差1分21秒あっても追い上げる力があり、さらに1分以上差をつけるスタミナ。
全体的に1位を維持する力があり時間短縮となる区間はなく、さらに数秒をコツコツと稼ぐ走りは見事だと感じます。
バランスがとれた青山学院大学です。



卒業選手と勝ち目

4年生選手は卒業し新メンバー体制でどの大学も編成します。
勝つ見込みのある大学はあるのか?

2020年3月に卒業 第96回箱根駅伝出場メンバーシード校

優勝:4名卒業 青山学院大学

3区間:鈴木 塁人 選手 4位
4区間:吉田 祐也 選手 1位
6区間:谷野 航平 選手 3位
7区間:中村 友哉 選手 4位

4区で力走した区間新記録、吉田選手が卒業する。
箱根の下り6区、谷野選手も少しダメージがあるような気がします。

2位:6名卒業 東海大学

1区間:鬼塚 翔太 選手 4位
3区間:西川 雄一朗 選手 6位
6区間:館澤 亨次 選手 1位
8区間:小松 陽平 選手 1位
9区間:松尾 淳之介 選手 8位
10区間:郡司 陽大 選手 3位

6区で力走した区間新記録、館澤選手が卒業、箱根の山下りが心配。
8区もまた区間1位の小松選手が卒業。
半分以上が卒業という状況となり大丈夫なのか、化けるのか楽しみ。

3位:4名卒業 國學院大學

2区間:土方 英和 選手 8位
3区間:青木 祐人 選手 5位
5区間:浦野 雄平 選手 3位
9区間:茂原 大悟 選手 19位

箱根山登り5区の浦野選手が卒業、山登りが心配。
急浮上した國學院大、今後は楽しみ。

4位:5名卒業 帝京大学

4区間:岩佐 壱誠 選手 6位
5区間:平田 幸四郎 選手 18位
6区間:島貫 温太 選手 13位
9区間:小森 稜太 選手 5位
10区間:吉野 貴大 選手 2位

10区で力走した吉野選手、区間新を出しております。
箱根の上り下りとも卒業してしまい、やや不安。

5位:5名卒業 東京国際大学

2区間:伊藤 達彦 選手 2位
5区間:山瀬 大成 選手 10位
7区間:真船 恭輔 選手 7位
9区間:相沢 悠斗 選手 3位
10区間:内山 涼太 選手 9位

2区や9区は上位をマークしたが2名が卒業。
5区の上りも含めてやや不安。

6位:2名卒業 明治大学

7区間:阿部 弘輝 選手 1位
10区間:河村 一輝 選手 10位

7区で力走した区間新記録、阿部選手が卒業。
卒業は2名と少なく、今後は楽しみ。
1位との差9分23秒、一人1分削る頑張りがあれば可能性はあるかも。

7位:2名卒業 早稲田大学

2区間:太田 智樹 選手 6位
9区間:新迫 志希 選手 4位

区間上位をマークした2名が卒業。
1位との差12分20秒、8名が在籍する。
何らかの対策が必要かもしれません。

8位:3名卒業 駒澤大学

1区間:中村 大聖 選手 9位
2区間:山下 一貴 選手 13位
6区間:中村 大成 選手 6位

箱根の下り、1位との差12分21秒と対策が必要。

9位:3名卒業 創価大学

1区間:米満 怜 選手 1位
2区間:M.ムイル 選手 11位
5区間:築舘 陽介 選手 12位

1区の区間記録、米満選手が卒業。
初のシード権獲得。
1位のとの差、12分54秒と対策が必要。

10位:3名卒業 東洋大学

2区:相澤晃選手 1位
4区:渡邉奏太選手 20位
6区:今西駿介選手 2位

2区で力走した区間新記録、相沢選手が卒業する。
6区で力走した区間新記録、今西選手も卒業する。
箱根の下りも心配。

1位のとの差、13分48秒と対策が必要。

勝ち目がある大学は?
10時間40分台は青山学院大学と東海大学だけです。
他の8校は50分台と差がつき、この1年でどのように組み立てるのか。

第96回 青山学院大学:10時間45分23秒
過去含めベストタイム:10時間36分50秒

おそらく青山学院大と東海大は歴代最速タイム10時間30分台を目標にしているはずです。
この2校が2021年第97回箱根駅伝の優勝候補だと思います。



おわりに

青山学院大と東海大は総合では「新記録」を出してます。
区間新も参加大学で13個、毎年総合タイムが刻まれており、選手のレベルが向上しています。

青山学院大の強さは各区間タイム上位でいたこと。
区間新は1名だけでしたが、他校よりも安定した走りがあった。
往路で2位に1分33秒(93秒)の差、復路3分2秒差、復路だけでも1分29秒(89秒)も差をつけたことになる。

(例)1Km3分ペースで走り時速は20Km/hなるので。
50m:9秒
100m:18秒
200m:36秒
400m:72秒
500m:90秒

往路で約500m、復路で約500mあわせて1Kmくらいの差。

コツコツと秒数を刻める強さは他校を寄せ付けない本格的な実力がある証拠。
青山学院大学の強さは秒数を刻むことができる選手がいるからです。

青山学院大学パレード

【青山学院大学箱根駅伝】優勝報告会2020年の凱旋パレード開催場所と日程と時間は?

 

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